So-net無料ブログ作成
前の5件 | -

時代の波に、のまれまくり。 [人に歴史(出来事)あり]

とうとう我が家にも、この時代がやって来てしまいました。
嫁のガラケーの調子が悪くなり、息子もスマホが欲しい、と言っていたので、スマホを新規1台、機種変更2台、と言ったことになりました。
私自身としてはどっちでも良かったのですが、この出費は痛い!
が、今この記事はスマホで書いてます。
まあ、使える物は使いましょ。


nice!(0)  コメント(0) 

三十年 皐月…其の壱 [徒然なるままに…]

今日、髪の毛を切った。

物凄く久し振りに自分でやってみたが、
なかなかの出来だった。
ヤッホー

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

初物です。 [農的生活]

最近の気温と天候のおかげでイチゴがすっかり赤く色付きました。
明日には収穫出来るでしょう。

2018_itigo4.jpg

未だ白い実も付いているので、これから少しずつ収穫出来る筈。(何者かに食べられなければ、の話ですが。)
アブラムシは見つけ次第、潰しまくってますが、何処からともなく忍び寄って来るので、これからも注意深く観察は必要!

まぁ何はともあれ、ここまで育ってくれたことが嬉しい。

2018_itigo5.jpg

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

究極の選択。 [ちょこっとエッセイ]

普段、あって当たり前の物が実は大変危険をはらんでいることが有ります。

街灯もその一つ。
暗くなり、家へ帰る時等、当然の様に街灯が点いてますよね。 都心だと電柱毎に付いていたりするのかしら。
暗い中一人で歩いていたりすると、とても不安ですから、この灯りがとても頼もしく感じることでしょう。
一体何が危険なのでしょうか。
結論から先に言ってしまえば、その灯りは“スポットライト”の役目をしてしまうことが有ります。

街灯の灯りが無ければ、人が歩いていることに気が付かないかもしれない。 足音が聞こえてやっと人が居たのだ、と言うことに気付く訳。 特に今は殆どの道路が舗装され、足音がひびいたりするし。(遠くに居れば気付かれなかったかも…。)
それが、“スポットライト”が有るおかげで、遠くからでも何となく、どんな人が歩いているのか分かってしまう。
「なんだ、おやじか。」とか、「女っぽいけどありゃ男か?」とか、「若いお姉ちゃんが歩いてるな。」なんて感じ。
そうすりゃ一寸イタズラしたくなる、不逞の輩が現れるかもしれない。
有ってはいけないことだけど。

私が以前働いていた、山梨県の小淵沢では、職場から駐車場まで街灯は有りませんでした。 1キロ近くあったと思うが、周りは殆どが林で、住宅は無いし、店舗も無い。 車もその間数台通るかどうか。 月明かりが無ければ真っ暗な状態。
運が良いことに、私は背が高く男だったので、それほど怖いと感じなかったが(野生動物の出現には少し恐怖感は有った)もし。女性だったらとても怖かっただろうと思う。

スポットライトを浴びて歩く恐怖か、真っ暗な道を足音を立てない様に速足で歩く恐怖か、あなたならどちらを選びますか?

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

幸せになれるかしら? [農的生活]

今年度の唯一の作付けであるイチゴは、順調に成長しています。2018_itigo1.jpg

実はまだ青いです。 このまま誰にも採られること無く(野生動物によってですが)、立派な赤い実となってくれるでしょうか。
それに、アブラムシの姿も確認されました。 早めに駆除したいと考えております。2018_itigo2.jpg







大抵イチゴの葉っぱは三つ葉なのですが、四つ葉の物を発見。
クローバーと同様、幸せを呼んでくれるかしら。2018_itigo3.jpg

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の5件 | -